研修番号104:
対象者への“いつもと違う”への対応 ~求められる思考プロセスとアセスメントの基本~
| 分 類 | 【1】専門職としての活動の基盤となる研修 |
|---|---|
| 時間(目安) | 90分 |
| 提供方法 | オンデマンド研修 |
| 配信・開催期間 | 7月1日13:00~2027年3月19日13:00 |
| 申込期間 | 7月1日13:00~2027年1月15日13:00 |
| 研修目的 | 現在の状況から対象に起きていることを予測し、必要な情報を確実に収集し、見逃してはいけないサインを踏まえたアセスメントにより必要な対応を判断するための思考プロセスを学ぶ。 |
| 主な対象 | 看護実践能力習熟段階Ⅱ |
| 申込・ 受講方法 |
個人受講または施設用教材でお申込みください。
研修申込・オンデマンド受講はこちら 外部サイト「日本看護協会 研修サイト」につながります。 |
| 受講料 (税込) |
個人受講 |
| 研修修了証 | 施設用教材の研修修了証の発行はありません。 |
| 備考 | - |
研修プログラム
| 章 | 単元/主な内容/到達目標 | 講師(所属等) ※敬称略 |
時間数 |
|---|---|---|---|
| 1 | 現在の状況から対象に起きていることを予測して対応するための思考プロセス ・対象に起きていることを予測・対応するための思考プロセスを理解する ・体系的な問診やバイタルサインの解釈を習得する ・身体各部位の所見から緊急事態を察知し適切に判断・対応できる力を養う |
徳田 安春 |
30分 |
| 2 | 見逃してはいけない重要なサイン |
徳田 安春 |
30分 |
| 3 | 事例(例:高齢者の意識障害、発熱、脱水等) |
徳田 安春 |
30分 |
※収録時点の講師の所属・職位を記載しています

